


私たちは、真の意味での社会とのかかわりとは何かを考え、幅広い取り組みを行っています。
その多岐に渡る文化事業のなかからいくつかをご紹介します。
文化交流を通じて
■ ツカキ&カナダ産地カナダとの友好を深める |
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| カナダの毛皮・レザー製品を我が国で最も多く取り扱うツカキは、東京のカナダ大使館でその新作発表会を開催し続け、2006年度は140周年イベントを開催するなど、密接な関係にあります。 | ||
■ ツカキ&韓国日本文化の源流を探って |
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| 韓国KBS放送公社が「カラーシルクロード」と題し、滋賀県五個荘の塚本喜左衛門旧宅を取材・韓国全土で放送された(2003年)ことをきっかけに、2004年に国交正常化40周年のプレイベントとして、ソウルで大規模なファッションショーを開催しました。その際十二単を韓国に寄贈。国民民族博物館に収蔵されています。民間レベルの文化交流として、大きな話題をよびました。 | ||
ルーツを辿って
■ 近江商人今も息づく近江商人の精神を塚本家の家訓と共に |
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| 近江商人発祥の地でもある五個荘の町並み保存地区の保護やイベントの協賛や、塚本喜左衛門家に先祖代々伝承されてきた近江商人の教えを小冊子に上製するなど、様々な活動によって近江商人の精神を後世に伝えていきたいと考えています。 | ||
次の世代を担う若者に期待して
■ 毛皮コンテスト新しい才能を発掘するために |
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| 次代を担う若手デザイナーの登竜門のひとつ、ファーデザインコンテストにもツカキは積極的にサポートしています。毎年東京で開催される同コンテストには、千を越える応募があり、審査を通過した数十名の作品が実際に制作され、本選に挑みます。ツカキ塚本社長は2004年より審査員長を務め、数作品もツカキで制作しています。 | ||
■ ジュエリービジネス専門校熱意溢れる若者を応援したい |
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| 才能溢れる若い人たちが宝飾の世界に打ち込めるように、私たちは素晴らしい環境を持つこのジュエリービジネス専門校に協賛しています。次の世代を担うデザイナー志望の若者、宝飾マーケットに野心を燃やす若者、美しさを追求するためにこの世界に入る若者、いずれの人たちをも私たちは応援しています。 | ||














